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神崎御山

神仏の霊域

人のために拝んで拝んで人々の苦と向き合って、今も、未来にも必要とされる本当の ”お寺”でありたいと考えます。

神崎寺は関東では数少ない真言宗醍醐派の寺。

京都の総本山醍醐寺を本山として、真言宗の中でも祈祷と修行を旨として、当山派修験道の流れを伝えるのが真言宗醍醐派です。
神崎御山”大日山”を霊山とする神崎大師こと神崎寺は不動明王を本尊として修行を怠ることなく、また、人との距離は常に近く、常に人の相談を聴き、人の祈りに応える祈祷の護摩を焚き、葬儀も、先祖供養も、水子供養などの滅罪儀式も最良のものとなるよう
これから未来に向かい、人が必要とする寺であろうとするお寺です。